Message
■ 大義なき解散にNO!
議員定数1割削減で、捻出される金額は年間40憶円。
その18年分を、1回の選挙で費やします。
衆議院議員の任期は4年。しかし政治家の都合で、約1年3ヶ月で解散。
税金の無駄遣いです。
必要なのは解散ではなく、暮らしの支えです。
■予算成立を最優先!
新年度予算が止まれば、給食費無償化などの新規給付・補助が遅れます。
国民生活に直結する政治を最優先に
■物価高から暮らしを守る!
灯油・電気・ガスなど、寒冷地のエネルギ―負担を軽くする対策を前へ。
松木けんこうが以前から公約として取り組んでいる「食料品の消費税0%」を実現し、
さらなる堅実的な減税を目指します。(党公約以上の提案)
生活者ファーストの政治の実現へ

理念
philosophy
「しあわせ」は政治が作るものではありません。「しあわせ」のかたちは、人の数だけ様々であり、皆さんがそれぞれに築き上げていくものです。
しかし、しあわせを築くためには、「暮らし・経済が安定していること」「平和であること」という土台が大切です。そのためには、すべての人が「支え手」であると同時に「受益者」であると感じられる新しい仕組みが必要です。
都市と地方、障がいの有無、正規雇用と非正規雇用、高齢者と若者、社会保障の受益者と支え手など、社会を分断する溝を乗り越え、ともに支え合う社会の実現を目指します。
政治の役割は皆さまの「しあわせ」のかたちを、一つひとつ応援する土台づくりです。
「しあわせ」は政治が作るものではありません。「しあわせ」のかたちは、人の数だけ様々であり、皆さんがそれぞれに築き上げていくものです。
しかし、しあわせを築くためには、「暮らし・経済が安定していること」「平和であること」という土台が大切です。そのためには、すべての人が「支え手」であると同時に「受益者」であると感じられる新しい仕組みが必要です。
都市と地方、障がいの有無、正規雇用と非正規雇用、高齢者と若者、社会保障の受益者と支え手など、社会を分断する溝を乗り越え、ともに支え合う社会の実現を目指します。
政治の役割は皆さまの「しあわせ」のかたちを、一つひとつ応援する土台づくりです。

政策
policy
・信頼される政治
・物価高対策・格差是正・地域経済
・少子化、子育て支援対策
・福祉、医療、介護、年金
・交通対策
・環境、災害、領土

プロフィール
profile
前衆議院議員
環境委員会/筆頭理事
沖縄及び北方問題に関する特別委員会/委員
農林水産大臣政務官
衆議院決算行政監視委員長を歴任
前衆議院議員
環境委員会 / 筆頭理事
沖縄及び北方問題に関する特別委員会 / 委員
農林水産大臣政務官
衆議院決算行政監視委員長を歴任
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SDGsで変える。
誰一人取り残さない社会の実現
SDGs(エスディジーズ・持続可能な開発目標)とは私たちがこの地球で暮らし続けるため、2030年までに達成しなければならない17項目の目標です。地球の環境改善などの様々な分野が網羅されており、今後あらゆる政策の基本となっていくでしょう。SDGsの目標達成で世界は変わります。
例えば…
・地球環境の保全と利用、人と自然が共存できる世界の実現
・包括的で、安全で、災害に強く、魅力的で住み続けられるまちづくりの推進。
・貧困問題や教育問題の解決、女性の活躍推進。
様々な分野の問題をSDGsの目標達成への取組みで解決し、平和で公平で持続可能な社会をつくります。
SDGs(エスディジーズ・持続可能な開発目標)とは私たちがこの地球で暮らし続けるため、2030年までに達成しなければならない17項目の目標です。地球の環境改善などの様々な分野が網羅されており、今後あらゆる政策の基本となっていくでしょう。SDGsの目標達成で世界は変わります。
例えば…
・地球環境の保全と利用、人と自然が共存できる世界の実現
・包括的で、安全で、災害に強く、魅力的で住み続けられるまちづくりの推進。
・貧困問題や教育問題の解決、女性の活躍推進。
様々な分野の問題をSDGsの目標達成への取組みで解決し、平和で公平で持続可能な社会をつくります。



