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松木けんこうの政策

しあわせの土台づくり
◆ブレない・裏切らない
◆本音の政治を貫きます!
◆身を切る改革で、暮らし・環境・平和を守ります

スピード感を持って北海道を活性化!

  • 中小企業の人材確保のための支援強化。
  • 北海道新幹線の札幌延伸完成期間の短縮。
  • 安全な交通インフラ確保のためJR北海道への支援を強化。
  • 経済東京一極集中を解消するため、地方でのインフラ投資を強化
  • 食糧安全保障強化のための道内農業への支援拡充、高付加価値の推進。
  • 北海道独自の政策推進のため、補助金の一括交付による財源確保推進。
  • ロシア極東地域との連携を強化し、エネルギー分野を道内の成長エンジンに。

暮らしを守る!

  • 原則、完全正規雇用の安心職場の実現。
  • 介護専門職員の増員・待遇改善実現。
  • 同一労働・同一賃金の実現で雇用格差を解消。
  • 発達障害児向け無料個別療育教室を完全実施。
  • 高等教育無償化、給付型奨学金精度を大規模拡充
  • 老後の安心を確保し、年金を守る保障年金制度創設
  • 社会保障の充実が伴わない消費増税、食料品増税に反対します。
  • 地方と若者を同時に応援する「ふるさと創生特別奨学金制度」創設。
  • 郵便局・コンビニ、宅配業界の多角的機能の拡充で地域生活環境を確保。
  • 人工知能活用の自動運転自動車など、高齢化社会を支える新技術を支援。
  • 専門職の機能拡大による、チーム医療で実効性のある医師不足対策を促進。

拓北・あいの里連合町内会定期総会

平和と環境を守る。

  • 原発の廃炉を推進するとともに、原子力災害発生時の避難経路確保など安全基準を徹底的に強化。
  • 2030年代原発稼働ゼロを目指し、エネルギーの地産地消を推進。
  • 近隣の国々と友好を推進し国連中心の平和外交を推進。
  • 領海警備法など日本の平和と安全を守る法整備を推進
  • 核燃料サイクル計画から撤退、温暖化対策を推進。
  • 安全保障法を憲法の枠内に留まるよう改定。

幌北福祉ボランティア

理念

「しあわせ」は、人それぞれです。

思う存分子育てをしたいとか、商売で成功したいとか、自然とともに暮らし、農業に打ち込みたいとか、人の数だけあると思います。
だから、政治が国民の「しあわせ」の内容を決め、押し付けることがあってはなりません。
ただ、皆さん一人ひとりが、それぞれの「しあわせ」に向かって思う存分に努力をすることを、政治が助けることなら出来るのではないかと私は考えます。

たしかに人の数だけある多様な「しあわせ」、あらゆる努力に直接手を貸すことは難しいかもしれませんが、皆さんの努力の土台となる社会の仕組みや経済のあり方を、しっかりした揺るぎないものにすることならできるはずです。

私は、どんな夢でも、どんな「しあわせ」の形でも、その上で築いていただけるような土台をつくりたい。
そういう思いを込めて、国民の「しあわせの土台づくり」政策を訴えます。

プロフィール

経歴

1959年(昭和34年)札幌市生まれ。

幌北小学校、北辰中学校をへて新琴似中学校、札幌光星高校、青山学院大学卒、
大学入学と同時に藤波孝生元官房長官の秘書として国政を学ぶ

2003年11月 第43回衆議院選挙 1期目当選(民主党公認)
2005年9月 第44回衆議院選挙 2期目当選(民主党公認)
2009年8月 第45回衆議院選挙 3期目当選(民主党公認)
2010年9月 農林水産政務官就任
2014年12月 第47回衆議院選挙4期目に当選(維新の党公認)
2016年1月 衆議院決算行政監視委員長就任
2018年7月 国民民主党北海道第2区総支部 代表就任

現職

2002年5月 北海道バイアスロン 連盟副会長
2004年4月 北海道アーチェリー 連盟会長
2005年4月 北海道トランポリン協会会長
2015年6月 学校法人淳心学園 理事長
2015年6月 札幌わかくさ幼稚園 理事長
2015年6月 北海道千歳リハビリテーション大学 理事長
2018年1月 株式会社北海道通信社 代表取締役社長

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